沖縄市 Kさん宅

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オール電化で暮らす新しいセイカツのご提案 オール電化で「快適ライフ!」

沖縄市 Kさん宅/家族構成:3人 2014年3月31日更新

テーマはレトロモダンな「家カフェスタイル」
オール電化で実現したエコロジー&エコノミーなハイブリッド住宅

ウッドルーバーがアクセントの「カフェのような家」

全面ガラスで風や光が通る家に

沖縄市総合運動公園、沖縄自動車道のインターチェンジに程近い恵まれた立地にあるK様のお宅は、洒落たウッドルーバーと白いスクエアな外観が特徴。おじい様の会社を引き継ぐ際、土地を安く譲り受け、かねてから念願の「カフェのような家」を建てることに決めました。
プライバシーを考慮し、周囲の建物からの視線を遮るための壁をテラスの外側に設置。「圧迫感を心配していましたが、リビングの全面ガラス効果で、まるでテラスとひと続きになる開放感が生まれた」とにっこり。四角い箱のような家は内側には開かれた構造で、特にこだわったのはエントランス部分。扉を開けて半戸外となった階段を通るとその先に第二の玄関があります。カメラ付きのモニターでセキュリティーも万全です。

プロの目から見ても魅力的な「オール電化住宅」

生活のすべてを電気でまかなう「スマートハウス」

不動産や建築関係のお仕事をされているK様。以前はご実家の2階をご自身でリフォームし、IHクッキングヒーターとエコキュートを設置。その快適さからオール電化住宅の大ファンに。

「IHクッキングヒーターは油煙が飛び散りにくいのでキッチンや換気扇が汚れにくく掃除がラクだし、熱効率もいい」と利用者として、そしてプロの視点からもオール電化住宅を絶賛。燃焼音や匂いが気にならないエコキュートにも満足しています。
今回、太陽光発電も導入し、「お得な深夜電力の利用に加え、発電して余った電気は売電。毎月の電気料金が驚くほどコストダウン。新築住宅ならオール電化+太陽光発電のスマートハウスにしない手はない」と話します。照明にもこだわり、そのほとんどをLEDにしてシーン演出を楽しみながら省エネを実現。 オール電化によるコストの削減、太陽光発電で生まれた余剰電力の売電、そして1階のワンルームの賃貸部分の家賃収入をローン返済に回せば、家計にもますますゆとりが生まれそうです。
エコロジーとエコノミーの両方を楽しみながら実践できるハイブリッドな住まいにご満悦のK様でした。

導入事例紹介

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